

動画クリエイターのインチキ技
フェイク画像やディープフェイク動画が問題になっている今、今回のテーマはまさにフェイクを告白する、映像クリエーターがまれ(ときどき?)にやるインチキ技です。視聴者には捏造した映像を見せるので、あまり褒められたことではないけれど、「問題を解決するため」に誰も傷つけない範囲で行われます


新型コロナウィルスと映像メディア
映像にできる仕事は実は大きい。反面、だからこそパンデミックを描いた映画などを今、テレビで再放映したら大変なことになるだろうと、想像できる。それくらい映像の力はデカい。